【 太宰府天満宮 】
順番が後先になりましたが・・・
最初に訪れたのがここです。
太宰府天満宮
ここでも九州国立博物館同様、ミストが大活躍していました。
見えますか~~ 左の屋根から飛んでいます~~
こんもりとしている木は、飛梅です。
参道を通り抜けると、この景色が待っています。
太鼓橋を越えると、楼門が見えてきます。
灯篭の向こうには、神牛がいたのですが、
写真撮影に失敗・・・
狛犬が出迎えてくれました。
もう一匹は、人が多くて写せませんでした・・・
絵馬がたくさん掛けられています。
その横には、おみくじの自動販売機がありました。
写真をクリックして見てくださいね。 成果です~
何もかもがうまくいくというお言葉に、本当かな・・・
と思いつつ、期待する毎日です。
一つ願い事は叶いました
まだまだたくさんあるのです・・・欲張りです・・・
本殿の横に、こんな大楠がありました。
歴史を感じますね~~
足元の小川には、鯉がゆうゆうと泳いでいました。
しっかりお願い事をいくつもして・・・
【国宝 阿修羅展】を見るために、九州国立博物館の方に向かいました。
鳥居の向こうに見えた太鼓橋が見えますね。
写真をクリックして見てくださいね。九博への順路が示されています。
博物館からの帰りに見た太鼓橋です。
丹生都比売神社(にうつひめじんじゃ)を思い出しました。
参道です。
お店がたくさん立ち並んでいます。
時間がなかったので、立ち寄れませんでしたが
ゆっくり見物をしたかったです・・・
しっかり楽しんで、太宰府駅に到着です。
途中、足元に見つけたマンホールです。
天神さんらしい絵柄ですね。
写真をクリックして見てくださいね。 お土産の梅ヶ枝餅です。
さて、最後になりましたが
太宰府天満宮と九州国立博物館の位置関係は、↓で確かめてくださいね。
写真をクリックして見てくださいね。 少し大きくなります。
(太宰府天満宮のフリーペーパーより)
九州への旅は、こうして終りを迎えました。
帰りに感動した景色を、オマケとして紹介しますね。
周辺の地図は、↓からどうぞ。
最初に訪れたのがここです。
太宰府天満宮
ここでも九州国立博物館同様、ミストが大活躍していました。
見えますか~~ 左の屋根から飛んでいます~~

こんもりとしている木は、飛梅です。
『東風(こち)吹かば匂(にほ)ひ おこせよ梅の花
あるじなしとて 春な忘れそ』
(御祭神 菅原 道真公 御歌)
本殿の右側で枝をのばす飛梅は、太宰府へ左遷された際に、菅公を慕って一夜のうちに京から空を翔けてきたという伝承を持つ御神木。
千年以上のときを経た今も、毎年、境内のすべての梅に先駆けてその清香の花を咲かせます。
(太宰府天満宮のフリーペーパーより)
参道を通り抜けると、この景色が待っています。
太鼓橋を越えると、楼門が見えてきます。
灯篭の向こうには、神牛がいたのですが、
写真撮影に失敗・・・

狛犬が出迎えてくれました。
もう一匹は、人が多くて写せませんでした・・・

絵馬がたくさん掛けられています。
その横には、おみくじの自動販売機がありました。
写真をクリックして見てくださいね。 成果です~

何もかもがうまくいくというお言葉に、本当かな・・・
と思いつつ、期待する毎日です。
一つ願い事は叶いました

まだまだたくさんあるのです・・・欲張りです・・・

本殿の横に、こんな大楠がありました。
歴史を感じますね~~

足元の小川には、鯉がゆうゆうと泳いでいました。
しっかりお願い事をいくつもして・・・
【国宝 阿修羅展】を見るために、九州国立博物館の方に向かいました。
鳥居の向こうに見えた太鼓橋が見えますね。
写真をクリックして見てくださいね。九博への順路が示されています。
博物館からの帰りに見た太鼓橋です。
丹生都比売神社(にうつひめじんじゃ)を思い出しました。
参道です。
お店がたくさん立ち並んでいます。
時間がなかったので、立ち寄れませんでしたが
ゆっくり見物をしたかったです・・・

しっかり楽しんで、太宰府駅に到着です。

途中、足元に見つけたマンホールです。
天神さんらしい絵柄ですね。

写真をクリックして見てくださいね。 お土産の梅ヶ枝餅です。

さて、最後になりましたが
太宰府天満宮と九州国立博物館の位置関係は、↓で確かめてくださいね。
写真をクリックして見てくださいね。 少し大きくなります。
(太宰府天満宮のフリーペーパーより)
九州への旅は、こうして終りを迎えました。
帰りに感動した景色を、オマケとして紹介しますね。
周辺の地図は、↓からどうぞ。
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