《 キク科 》 【万博公園】 ⑭ 『山野草展』

               タニガワコンギク (谷川紺菊)  キク科

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渓流に生えるノコンギクの変種だそうです。
ところで、「」はどこにいったのでしょうか~


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               エゾノコンギク (蝦夷野紺菊)  キク科
                    ボケボケです・・・

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エゾ蝦夷(北海道)ノコンギク野にある紺菊の意味だそうです。


へ。

追記です。
ノコンギク(野紺菊)とコンギク(紺菊)の違いがわかりました~。
コンギク・・・ ノコンギク自生品種の中から選ばれたもので、古くから観賞用に栽培されている」(山渓の「野に咲く花」より)との説明を見つけました。
なるほど~、と納得です。
ぽんぽこさん、ありがとうございます。





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この記事へのコメント

ぽんぽこ
2007年11月03日 11:44
こんにちは。
ノコンギクやヨメナ等々のキク科の花は苦手で、写真を写してきてもなかなか掲載できないでいます。
「ノ」の字は何処に行っちゃったのでしょうね。野に咲くコンギク。谷や川で咲くコンギク。でもコンギクはノコンギクの園芸種とか?
2007年11月03日 15:58
ノコンギク・・・可愛い花ですね。
ヒュウガギクというのもあるのでしょう。私は名前や区別がつかなくて野菊と十把ひとからげと言う言葉がありますが、まさにそれで皆突っ込んで呼んでいます。(大笑い)
2007年11月03日 17:22
ノコンギクがコンギクに・・・・でも綺麗ですね。
花の名前の由来は、よく解りませんね。( ̄~ ̄;)ウーン・・・
解っているのは、花は和ませてくれます(⌒⌒)v
私も十把ひとからげで、呼ばせていただきます。
おばブー
2007年11月03日 22:14
・ぽんぽこさんへ。
ありがとうございます。コンギクとノコンギクの違い、探してみるとあちこちで説明されていました。ずっと「ノ」の字の付け忘れかと思っていました。浅はかですね~反省!
それにしても、キク科はお手上げです。私には違いが色以外ほとんどわかりません。渓流にあるのならノコンギクじゃあないのとか、わざわざ渓流で育てて作ったのかとか、考え込むと眠れなくなりますね。でも次の日には忘れていることの多い私ですが…笑。
おばブー
2007年11月03日 22:25
・Tatehikoさんへ。
ヒュウガギクというのもあるのですか? まだまだ知らない菊が沢山でてきそうです…汗。私はこういう花を全て菊とよんでいました。野菊より範囲が広いですね~笑! ここの花には全てに名札があったので、助かります~♪
おばブー
2007年11月03日 22:28
・ハマ爺さんへ。
ノコンギクとコンギクの違い、わかりました。追記したので見てくださいね。
ハイ、可愛いものには難しいことはいらないようです。でも、ここで紹介する時に名前を知りたくなりますね。私はいつも助けられてばかり…汗。いつになったら人並みになれるでしょうねぇ~~???
2007年11月04日 02:38
あっ、こちらコンギクですね~。
私の実家に咲いていたのはノコンギクでは?と教えていただきましたが、クジャクアスターともよく似ています。。。ヨメナよりは小さいのですが。。
私も全然解らないです~
でも可愛いですね。。。。
2007年11月04日 10:08
なぜでしょう。
菊を見るとほっとするのは。
日本を感じるからでしょうか?
ついついノートに描いてみました。
2007年11月04日 15:38
ノギクは難しいですねぇ~。
未だに区別が付かないです。と言うよりノギクで通したい私です。
名札が立っていたら堂々とアップできますね。
おばブー
2007年11月04日 18:08
・アズキの母さんへ。
キク科の花は、私にはどれもよく似ていて、色以外の違いがわかりにくいですね。少しずつ皆様に名前を教わっているけれど、この違いを見分けられる方はすごいです~~尊敬!!!
見ている分には、とっても可愛いお花たちでした~♪
おばブー
2007年11月04日 18:10
・sawaさんへ。
やっぱりこの時期日本中で見られるのが、落ち着く理由かもしれませんね。
ノートに野菊が…。
なんだか素敵ですねぇ~♪
おばブー
2007年11月04日 18:11
・かなたさんへ。
そうなんです。私にはこの違いがほとんどわかりません。
色の違いはわかるのですが…。
名札に感謝です!!!

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